DM発送代行 業者選定チェックリスト10
契約前に必ず確認したい「失敗しないための10項目」
⚠️ 安さだけで選ぶのは危険!以下の項目をプロの視点でチェックしてください。
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1. プライバシーマーク(Pマーク)を取得しているか
個人情報保護の公的な基準をクリアしているかは最低条件。名簿の取り扱い資格があるか確認を。 - □
2. 発送拠点が大型郵便局(地域区分局)に近いか
物流のハブとなる郵便局に近いほど、輸送時間が短縮され、納期遅延のリスクが減ります。 - □
3. 郵便・物流の「特約割引」を提案してくれるか
発送数に応じた割引や、区分作業によるコスト削減案を具体的に提示してくれる業者は信頼できます。 - □
4. 物理的なセキュリティ設備(カメラ・入退室管理)があるか
作業現場が外部から遮断され、監視体制があるか。自社工場を持たない「仲介のみ」の業者には注意。 - □
5. バリアブル(可変)印刷・マッチング封入に対応しているか
「AさんにはAの内容」を正確に送るシステムがあるか。パーソナライズDMは反響率の肝です。 - □
6. 不着DM(戻り便)のデータ化・フィードバックがあるか
戻ってきたDMをリストから除外する作業を怠ると、次回も無駄な郵送費が発生し続けます。 - □
7. 印刷から発送まで「ワンストップ」で請け負えるか
印刷、封入、発送を別々の業者に頼むと、連携ミスや納期遅延、余計な運送料が発生します。 - □
8. 数量の増減やイレギュラーな同封物に柔軟か
「小冊子を1冊追加したい」「今月だけ件数を増やしたい」といった変更への対応力を確認しましょう。 - □
9. 発送完了後の「公的証明書」を提出してくれるか
郵便局が発行する「郵便物受領証」の写しなどを提出できる業者は、架空発送のリスクがありません。 - □
10. 担当者がDMの「反響率」に関心を持っているか
ただ送るだけでなく、「どうすればより読まれるか」を一緒に考えてくれる伴走者であるかが重要です。
DM発送代行ドットコムは、これら10項目すべてにおいて
「最高水準の回答」をお約束します。
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